
この数年間、SBI証券から何度かIPOには応募していましたが、補欠当選したことがあるぐらいで(それも、繰り上げ当選にはならず。。)、当選したことは一度もありませんでした。
それが、今回のSBI新生銀行については、ダメもとでブックビルディングに申し込んだ400株が、全部当選しています。
今まで貯めたIPOチャレンジポイントを全部(といっても75ポイント)使った効果があったのだろうか・・・?
なお、SBI証券の配分方針を調べてみたところ、大体以下のような内容でした。
個人顧客向け配分のうち
①60% は抽選枠
②30% はIPOチャレンジポイント枠(IPOチャレンジポイントの申込ポイント数の多い顧客から順に配分)
③残り10% が裁量配分枠(SBI証券との取引状況等を踏まえて配分先を決定)
参考:SBI証券の「配分に係る基本方針」
https://faq.sbisec.co.jp/answer/5edf369650df500012206e0a/?utm_source=chatgpt.com
いざ当選してみると、もっと応募しておけばよかったかなと思ったり、他方では「不人気なのかな?」「公募割れのリスクが高いのかな?」とか心配になっちゃったりもしましたが、先ほど、400株全部、購入手続きを済ませました。
今年のNISA成長投資枠がまだ残っていたので、100株はNISAで、300株は特定口座で。
1450円×400株=58万円です。
今後の値動きが楽しみです😄
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